ひとりごと

はんどるねぇむ&プレママのオフ会初参加

そろそろ。

ややこしいので
元に戻します(笑)


「あめみこ」です。


さて。
萬華鏡からリンクを辿ればここに着きますが…
かなりマニアックな道のりだから


お知らせしなければ気付く人はいないでしょうな(笑)
安定期過ぎに統合と考えてました。
すっかり「あめみこのメインブログ・サイトコンテンツ」がおざなりだ…


そのうちしっかりリンクをつなげてお知らせします。


はんどるねーむ。
変えておく必要があったかどうかわからないけど(^o^;)(多分あまりない)


某SNSでの育児系コミュニティも、あめみこでデビュー(笑)しました。


他のコミュニティ系でこのハンドルネームを利用するとは思わなかった(笑)

そんなわけで、今日(もう昨日になっちゃった)15日は地元プレママコミュのオフ会(^ー^)


朝から妊婦検診だったので、まず受付三番以内に滑り込まないと間に合わない可能性が高いため、朝はテニスに行く(←またかぃっ)ダンナに食事を出して、産院へダッシュ
↑まだ身軽


到着して中扉を開けようとしたら鍵がかかっていたのでしばし待機。

「ふっ( ̄ー ̄)今朝はナンバーワンか」

と思いきや

五分後に受付に診察券を置くと すでに一番の札は置いてあり。。


二番かぃ_| ̄|○


なんで鍵かかってたのに先客がおるのぢゃろ〜


まぁ、いい。

でも今日は採血などもあり、結局診察室に入れたのは10時半。←一回自宅に戻ったけど


会計完了したら11時前。なんとか行けそうってことで、急いで帰宅しダンナのお昼も準備しないで車で開催地へ。


お子ちゃまと一緒に入れる専用のお店。


みんなお互いに「はじめまして」の方が多いので、ドキドキの気持ちは同じだったんじゃないかなぁ(笑)


ぶっちゃけ。

女性の集団行動はニガテなほうです(爆)
女子校出身、女性の多い職場にいてニガテって不思議だけど(笑)


友達との雑談は好きな方だけれど、案外出無精になることもあり、1日喋らずともいられるタチだし。
単独行動は苦にならない。
↑実は暗いのか?


ほら。
ママ友っていうと、様々な育児方針とかもちろん個性もあるし、かなり激しく一方的に自己主張しすぎる人がいたりすると色々厄介かなぁとか( ̄▽ ̄;)
↑テレビの見すぎか

でも。

ママ友を作ることは
大切だと

思う。


子どものためにも。
社会でお互いに
気遣いを怠らず
悩んだとき手を差しのべられる
仲間を作ること。


そのコミュニケーションの姿を子どもに見せて「人付き合い」「人」に溶け込むことも、親からの教育かな〜って(^ー^)
↑自分なり単なる持論


悲しい子殺し事件などを見ていると、あまり人との関わりをしてない(できない)人が多いかな〜という印象も。
一概にはいえないけどね。


だから、親が閉鎖的ではいけないような気がするんだ。


いまは、メールもあるし良い面もたくさんあるね


まぁねぇ

公園でびゅーとかさ、
ママ集団のリーダーとかが仕切ってたりしてさぁ…
何だかコワイイメージなのだけどさ、
↑だからテレビの見すぎ…

が、しかし(^ー^)


プレママ&新米ママ一年生ばかりが集まる今回のコミュのみなさんは、明るくて優しそうで、話も弾むお仲間さんばかりだったので、安心〜


年代的にも似た感じだし
いや、私は中でも年長組ではあるけれど(笑)
↑精神年齢の低さは自信あり

ママさん組では7ヶ月になる男の子女の子、6ヶ月男の子、2ヶ月ホヤホヤ女の子


6、7、8、なんと臨月マタニティー組では、お互いにお腹の大きさ比べっこも(笑)


楽しいひとときでした。


みんな、順調な出産と子育てができますよーに(^ー^)

あめみこ

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男の子女の子の差

私は一人っ子娘。
その母は当然のことながら♀しか育てたことはなく。

私のお腹の中の子が♂と知ってからはやや困惑の色を隠せないように見受けられる(苦笑)


私の母の仲の良い友人は40歳を過ぎて男の子を産んだ。
この息子がこれまた落ち着きのない利かん坊。手に負えない印象があるようで( ̄▽ ̄;)


ひょっとしたらそんな懸念が脳裏を過るのではないだろか←憶測


昨夜、母娘の会話。


母「さっきもテレビでやってたけど、約束を守らない親に対して不満をもって暴力をふるう13歳の男の子のことやってたよ。父親はあまり関わらないから母親に手をあげるんだって。男の子は難しいね」

た「13歳といえば、ホントなら善悪の良し悪しや道理も判断できる年頃なのにね。でも女の子だって、最近は怖いよね。ナタで父親殺したり…。(←極端な例だが)どっちにしろ人間ひとりを育てるのは大変なことだよね」

そんな雑談。
そこから

最近では病院での男女産み分け(染色体のコントロールをするらしい)は90%以上の確率で成功するとかいう話をネットニュースで読んで、最近の医療技術ってすごいって話題から

そういう産み分けにやってくる夫婦には「育てやすさの呼び声高い女の子」を希望する声が多いようだ


なんて話に発展。

でも、昔から「男の子は育てにくい」定説みたいなものは最近の統計(産科医の調べらしい)では、あまり関係ないとされていて

多少は、男の子のほうが風邪などの病気にかかりやすい

というだけで、夜泣き、癇癪…みたいなものは

胎児〜5歳位までの育て方によって変わるということ。
つまり男女差は大してないという。

特に医学の発達で幼児の死亡率もかなり下がっているようだし、低胎児出産でも多少のリスクは否めないものの、数ヵ月入院すればちゃんと育つ時代。


しいていえば、将来成長後の楽しみには差がありそうだけどね(笑)


母「そう?でも男の子は引き付け起こしたりしやすいっていうわよ」


と言うので
未来の懸念を取り除くべ上記の統計事情を話せば

母「あまり本に囚われすぎないで、子どもの様子から読み取るのが必要なんだってよ」

と母。

( ̄▽ ̄;)え、だから

た「男の子は育てにくいって噂や定説だけで、思い込まないようにしたいなと思ってね」


と言うと

それならそれでいいけれど( ̄^ ̄)

と。(苦笑)

負けず嫌いなんです、うちの実母は(^o^;)


昔ながらの定説に捕らわれてるのはお母さんです(苦笑)


言ったこと、決めたこと、信じたことは曲げない性格だからね〜


しかし
心配も無理ないよね。


産休明けはしばしお願いせざるをえないから、

育ての祖母としてのプレッシャーもあるかも。。

プラス足腰の弱り、加齢も手伝う時期だと思うから。。

でもさ、


産まれる前から「育てにくそう」なんて、失礼しちゃうよね(苦笑)


ごめんね(^ー^)


とお風呂の中でお腹に向かって話しかけた。


子(孫)を巡っての母娘の「朝まで討論会」は来年ヒートアップ?←朝まではしない


うん、獅子座な母に山羊座の私は勝てる気がしないのである(苦笑)

たんぽぽベビくん。
貴方のために、今から


ばーちゃんと
かーちゃんは


あれこれ一生懸命考えてます(笑)
↑とーちゃんもきっと今は黙々と一人で考えもしてるだろう

おばーちゃんを困らせない優しい子に育てないとね。

悩みつつ、時には誰かにも頼りつつ。


なんだかんだ衝突しつつ、説得力のある言葉の数々に、やはり母は頼りになる人生の先輩なんだろうな、と思う。


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オメデタ発覚

人生初の妊娠発覚

2007年8月8日(水)「よもや?」と思い、

9日、10日と日を追うごとに下がらぬ基礎体温。

今までにない胸の張り(イタイ)

段々と確信に変わりつつある8月16日(木)妊検薬使用で思ったとおり陽性。

同日、夫に話す。

そして18日(土)には産婦人科へ。

長い待ち時間の末、妊娠確定診断。

現在に至ります。

ちょっとずつ体調記録とともに、身体の変化は得た情報など更新していくためのブログをここに開設♪

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